浪々

猫と二次元に呪われてます

さすたぬ(*´ω`*)

※この先、キモいオタ女が、二次夢妄想まっしぐらの夢の話してます。朝からそんなキモいもん見たくないって方は回れ右。





昨日寛さんの件でいじけ寝したせいか、素晴らしく良い夢をたぬがみせてくれた(*´ω`*)
幸せだった~(n*´ω`*n)
ぎねくんインフルエンザだったけど。そして多分私、移っちゃってるけど。(そうとは知らず、肩かして保健室までのくそながい道を歩いたため。ぎねくんめっちゃ熱あったから、あれ絶対私インフル移ってる)
でもたぬがあんなにかっこいいなら、インフルくらい、私頑張るよ。

しかし、たぬは本当、私がいじけたり悲しがったり怖がったり不安がったりしたら、しょっちゅう夢に出てくるな。ルパンとか悟空は滅多に出てきてくれないのに。
まあ、単に私の脳みそが、好き=精神安定剤としてたぬを導入してんだろうけど、なんかこうもそういうのが続くと、たぬが見せてくれてるような気がしてくる乙女心 in BBA。

私にしては珍しく学パロでね、同級生で同じクラスだったんだよ。たぬも、ぎねくんも。あと、みっちゃん、くりからがいた。他は、男も女も普通にリアルの友達連中。でも二次元化してた。あっぱれ、私の頭。
たぬ、学ラン着てたよ(ノェ`*)っ))タシタシ って、ぎねくんも着てたし、みんな着てたけどwww
あ、でも、みっちゃんとくりからは、あんまりよく見てないけど、ブレザーだった気が。私も普通にブレザー着てたしな。たぬとぎねだけ学ラン着てたのかな。
みっちゃん、超かっこよくて、超モテてたよ。当たり前だけども。ミーハー肉食友達が、めっさ狙ってたもん。思い返せば、あいつらすっごい若返ってたな。私もかなり若返ってたけど。高校生だったからな、夢の中。
私は途中まで、たぬきが好きなんだかなんだか自分でもよく分からない設定で、クラスメイトにたぬがいるってのは分かってたんだけど、あんまりこっちからちょっかいかけに行くことこもなく普通にしてた(私は好きな相手がいたら、結構躊躇なく自分からちょっかいかけに行くタイプです)。途中までな。途中から、「あ、何やってんの私。この人のこと好きなんじゃん」ってなったけど。
はー、それにしても、たぬちゃんかっこよかった。学ラン、さすがの勢いで似合ってた。途中から夏服のシャツになったけど。それもすごい似合ってた。かっこよかった。
一人待っててくれて、ジュース驕ってくれたんだよ、たぬっぺが。おつかれさんって。おまけにね、ジュースの缶のプルトップをね、開けてくれたんだよ。青春かよ。あ、高校生だから、青春でいいのかw

つーか、たぬがあまりにかっこよくてすっかり忘れてたけど、ぎねくん大丈夫だったんだろうか。かなり発熱してたけど。あとで本丸行ってみよう。
そうそう、ぎねくんね、弟がいるって言ってたよ、小学生の。その子からインフル貰ったらしい。てか、インフル移ってるって分かってるなら学校来てんじゃねーよ。夢じゃなかったら、チョップ案件だよ。

はああああ。誰か私の脳みそあげるから、あの夢の一部始終を小説か漫画にしてくれないかなあ~。私にはもう出来ないよ。
本当、幸せな夢だった。たぬちゃん、ありがとう(*´ω`*)
二人っきりで、いい感じに日が暮れかけてて、なかなかいいムードになってきて、さあここからが私の本領発揮ってところで、図ったかのように腹に飛び乗ってきて起こしてくれたなな(猫)のことは許さない。

照れるたぬちゃん、可愛かったなあ。呆れてるたぬも、そりゃあもう涎ものだったけど(ノェ`*)
服の上から抱きついただけだけど、体がっしりしてたなあ。腕もしっかりしてた。さすがたぬ。
笑うのは、たぬのことはそこまできちんと描写して夢に出してくれたのに、保健室までのくそながい道を肩かして歩いた=密着して歩いたぎねくんのことは、熱がある!ってことしかはっきりした感覚作り出してくれなかった私の脳みそw どんだけたぬが好きなんだw
現実的に考えてみれば、私はチビだから、ぎねくんに肩を貸して歩くとか身長差ありすぎて無理だけど、夢の中じゃかろうじて出来てたし、なんか熱くて重たかったけど、一応支えられた。あれはもしかしてもしかしなくても、なつ(猫)だったんだろうなw なつが全体重かけて私にくっついてたんだろうな。道理で熱いわけだよ。

あとねえ、みっちゃんとくりから、前と後ろの席だったよ。仲良さげだった。くりからはあのキャラのまま、あんま喋らなかったけど、慣れあうつもりはないってほどでもなかった。ミーハー肉食ズに囲まれても、積極的に会話に参加はしてなかったけど、そこにいてたし。

はー。かっこよかった。たぬが。←しつこい
私、高校の頃ギャルだったから(そういう時代だったんだ)、やっぱり夢の中でもギャルだったんだけど、たぬ、ネイル気遣ってプルトップ開けてくれたんだよ。ありがとう言ったら、そんな爪でよく生活できんなって言われたけど、たぬは無頓着に見えてそういうところ何気に優しいよねって褒めたら、なんかすげえ照れてたよ。可愛いかよ。たぬのあの照れ顔、スクショしたかった。脳みそにスクショ機能があればいいのに。

たぬはね、鍛えてるからインフルなんか移らないんだって。あれくらいで移るとかあんた弱すぎだろって言われて悔しかったから、移れってめっちゃ抱きついてやった。最初腕にぎゅうしただけだったけど、どさくさに紛れて、体に抱きついてやった。夢の中の私、グッジョブ。
あー、たぬちゃん、いい体してたなあ。さすがたぬだなあ。あそこで、ななが起こしに来なければ、あと一押しか二押しで、美味しい展開にもっていけたのに。くそう。

はあ。今日はもう一日中、たぬのこと考えて過ごそう。そうしよう。
たぬちゃん大好き。