浪々

猫と二次元に呪われてます

ものすごくどうでもいい話。

朝っぱらから、私以外にはものすごくどうでもいい話で何だけども。
文アル、寛さん以外の推しを見つけようとしたけど、やっぱり寛さんがかっこいいし、分かってて貧乏くじ引きそうなとこも、余裕ある男の包容力漂ってるところも、なんだかんだ言って人好きなところも、器でかいくせに変に子供っぽい部分があるところも、寛さんが全部一番好きだし、ていうか寛さん、怖いくらい独占欲を駆り立てるキャラで辛い(´・ω・`)

私が、腐れてさえいなければ。
龍さんが来たところで、「わあ~親友がきたよ、寛さん! よかったねー、司書も嬉しい(*´▽`*)」ってなれたのに。

なんで私、腐れてしまっとるん?
腐れとるくせに、なんで中途半端に乙女脳も保持したままでおるん?
どっちか捨てろよ。欲張りはろくな目に合わないって、日本昔話でも散々言われてるじゃんか(ノД`)・゜・。

納豆は大豆にはもう戻れないけど、納豆の大元は大豆だという変えることのできない現実に苦しむ日がくるとは思わなんだ。

はあ。
文アル、どうしようかなあ。